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2016/1/22~24

沖縄体感!がんじゅー交流キャンプ2016

 

名将、今西和男氏 特別講演会

KazP_FC岐阜2009縦0759あなたは、日本サッカー界の飛躍の影に

この男の存在があったことを知っているだろうか?

1941年生まれ、広島県出身。東京教育大学(現筑波大学)卒、東洋工業サッカー部でDFとして活躍。元日本代表選手、84年からマツダの監督に就任し、2年後に日本リーグ1部昇格を果たす。

92年から02年までサンフレッチェ広島の総監督を務め、途中、日本サッカー協会協会員会副委員長を兼任し、日本代表のW杯出場・オリンピック出場へ大きく貢献。

03年から07年1月末までサンフレッチェ広島のジェネラル・アドバイザーを務め、05年から吉備国際大学教授に。日本の元祖ゼネラルマネージャーと称される。

今西和男氏のココがすごい!

2015年12月5日、サンフレッチェ広島がJリーグのチャンピオンになったのは記憶に新しい。

決して巨額の予算を持っているクラブではないが、2012年、2013年の連覇を皮切りに、近年、日本でも有数の強豪クラブと呼ぶに相応しい成績を納めている。

リーグ優勝後はことあるごとに主力選手をビッグクラブに引き抜かれているにも関わらず、それでも尚、多くのクラブが太刀打ち出来ない様な試合を繰り広げている。

この秘密は一体なんだろうか…?

今西氏はこう語る。「全ては人財だと」  今西氏は、84年からマツダの監督に就任し、2年後に日本リーグ1部昇格を果たし、92年から02年までサンフレッチェ広島の総監督を務め、途中、日本サッカー協会協会員会副委員長を兼任し、日本代表のW杯出場・オリンピック出場へ大きく貢献した。

その間に、トップチームに限らず「自分達のクラブ・地域から育成を行なう事で真にクラブは強くなる」という事から、サンフレッチェ広島の下部組織の強化にも着手する。

クラブ目標の一つに「日本一の育成型クラブ」を掲げ、2001年以降「人もボールも動くサッカー」「やっていても見ていても楽しい攻撃的なサッカー」をクラブ全体のポリシーとしており、その中で「技術があってハートもあってハードワークできる」選手の育成を目指してきた。  

サッカーの技術的な面だけではなく、学業・生活面の指導など人間教育にも非常に力を入れており。これは、氏が参考にしたオランダのクラブの方針であることに加え、育成組織を整備した今西和男の哲学によるところが大きい。

メンタル面でのアプローチも積極的に取り組んでおり、さまざまな業種の人物を招いて講話を開いたりしている。Jユースでも屈指の強さを誇るのはもちろんだが、ユースにおいてプロになれなかった選手の就職および大学進学率はJリーグユースの中でもトップクラスを誇り。

「育成」と「強化」という両方において多くのサッカー界で参考されている。

 

 

一番桜と、世界遺産を眺める贅沢なコース

1555501_795665933793729_1792228337_nノルディックウォーキングとは、ポールを使用して歩くスポーツです。

ポールを使うことで、普通のウォーキングに比べて腕、胸、肩などの運動も加わり、運動効果が高まり、より志望を燃やす効果があります。

ひざや関節への負担を和らげるので、年齢を問わず誰でも簡単に楽しむことができます。

ヨーロッパが発祥のこのスポーツは、近年、日本でも人気急上昇中です!

 

ノルディックウォーキングのここがすごい!

・ダイエット・メタボ予防に効果的!

ノルディック・ウォークは上半身も使う全身運動です。(身体の90%を使用)普通歩くのと比べると、歩き方にもよりますが2割~4割消費エネルギーがアップします。ウエストの引き締めにも効果があるので、メタボ予防に効果的!

・関節への負担が少なく、介護予防に効果的! 

両手にポールを持つため、歩行時には3点支持、4足歩行となります。消費エネルギーはアップしますが、関節(特に腰・膝・股関節)にかかる負担は逆に大きく軽減され、体感的には楽に感じるのがノルディック・ウォークの最大の特徴です。衰えた筋肉を向上させるためのリハビリでの活用や、転倒予防・介護予防の現場での活用が注目されています。 

・スポーツで汗を流し、リラクゼーションにも効果的!

沖縄の自然豊かな場所でノルディック・ウォーキングをすることで、リラクゼーション効果があります。医学的にも森林セラピーに対する期待が高まっています。また砂場を歩く「ビーチノルディック・ウォーク」にも注目が集まりはじめ、アスリートの新しいトレーニング方法として効果を発揮しています。

 

南国沖縄で、パークゴルフを体験できるチャンスです!

img_l04時間に追われることなく、観光もスポーツものんびり楽しみたい。そんなスローライフを求めてくる、旅慣れた大人たちの心を満たしてくれます。

最高の開放感を味わいながら、贅沢な時間を過ごすことができます。 年中暖かい沖縄では、天気が良ければ、冬場でも半袖でプレーできるほどの暖かさ。

季節を問わず、快適なラウンドが実現する沖縄だけのパークゴルフを体験してみませんか?

パークゴルフのここがすごい!

・愛好者は70万人! 

1983年に誕生して21年目、愛好者の数は70万人と推定されます。 今や国際パークゴルフ協会(IPGA)加盟の正会員364、賛助会員(企業等)62、公認 指導員約4000人、アドバイザー約9000人を数えており、海外8カ国にコースができるなど、年を追って愛好者が増加しているニュースポーツなのです。

・初心者にやさしいパークゴルフ!

パークゴルフに難しいテクニックは必要ありません。空振りは何度でもOKで、ペナルティはすべて2打罰と 単純明快です。なぜならばパークゴルフは競技志向よりもコミュニケーション志向に重点をおいているためなのです。正式なゴルフと異なり、家族でプレイしている姿が多く見受けられる楽しいレクリェーションスポーツ!これがパークゴルフの魅力なのです。

 ・地域経済の活性化!

パークゴルフのコースはそれぞれ特色があり、その多様性から、地域を越えた愛好者の往来により地域活性化に結び付いています。ある施設では、ゴルフと飲食が一体となり、スポーツと他の機能とを組み合わせた楽しみ方、運営がなされている事例もありますし、またある温泉施設では、パークゴルフ場を設置し、多くの人が集まるようになった事例もあります。

 

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がんじゅー交流キャンプ1日目

がんじゅー交流キャンプ2日目

がんじゅー交流キャンプ3日目

 

 

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